仕事をおもしろくするには、新しいことを目の前にしたときの思考が重要。

会社で新しいことをしようとすると、必ず反発や対抗勢力が出てきます。
「総論賛成、各論反対」みたいのもあれば、会社をの未来を考えてのこともあります。
ただ、一番困るのは単に「やりたくないから」といった人。
そういう人に限って、言い訳がとても上手い。
話をしているとわかりますが、こうした人は「今のリソースや業務を考えると、現実的にはできない。」という類の言葉を多く使います。
わからなくもないんです、その気持ち。
給料も変わらず、仕事の量も変わらず、新しい仕事分だけ増えるとなると、、、そりゃあやりたくないですよね。
ただ、冷静に考えてみるとわかりますが、それって現状の枠の中で考えて、できない理由を挙げているだけです。
こうしたときに、「こういう形ならできますよね。」とか、「目的はこうだから、こういう方法でやってみると現実的ですよね。」という話ができる人は、仕事もデキる人です。
目的を明確にして、その目的をいろいろな角度から見るようにして、分解して、いろいろな切口からアプローチしてみて、新しいことへの工夫を見つけ出す。
そうした思考を持っていることは、仕事をおもしろくできるようになるために、とても重要です。
新しいこと、困難なことを目の前にしたときに、反射的にどういう思考が働くのか?
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